リューココリーネ
カウンセリングの特徴とご利用者の声
リューココリーネが大切にしていることや、
これまでの相談経験、
実際にカウンセリングを受けた方の声をご紹介します。

リューココリーネについて
専門医師との連携
摂食障害・トラウマ関連疾患の
専門医師との連携

18年以上の臨床経験
精神科・心療内科での
カウンセリング経験18年以上

医師やご利用者からの紹介
心理療法の専門医師や利用者から
継続したご紹介

カウンセリングで大切にしているアプローチ
リューココリーネでは、
症状や行動だけに目を向けるのではなく、
その背景にある気持ちや身体の反応、
これまでの経験、人との関係なども含めて、
一緒に理解していくことを大切にしています。
一人ひとりの状態や困りごとに合わせて、
さまざまな心理療法や理論の視点を
取り入れながら、
カウンセリングを進めています。
対人関係療法
身近な人との関係や、生活の中で起きている対人関係上の出来事に目を向け、気持ちや症状とのつながりを整理していきます。

ポリヴェーガル理論を参考にした心身へのアプローチ
不安や緊張、身体が固まる感覚など、心と身体に起きている反応にも目を向けながら、自分の状態への理解を深めていきます。

IFSの考え方を取り入れたパーツワーク
自分の中にあるさまざまな気持ちや、時には矛盾する思いにも目を向け、それぞれを否定せずに理解していくことを大切にします。

一人ひとりに合わせたアプローチ
一人ひとりの状態や困りごとに合わせて、これらのアプローチに限らず、さまざまな視点を取り入れながらカウンセリングを進めています。


リューココリーネ
ご利用者様の声

A.Kさん (30代女性):
「摂食障害で長年悩んでいましたが、ここでのカウンセリングを通じて自分を受け入れる大切さを学びました。」
M.Nさん (20代女性):
「恋人との関係がうまくいかず相談しました。小さな気づきの積み重ねで、今では自信を持って接することができています。」
T.Yさん (40代男性):
「仕事のストレスが限界でしたが、自分の価値観を見直すきっかけをもらい、前向きに働けるようになりました。」
T.Aさん (30代女性):
「感情のコントロールが苦手でしたが、自己理解が進むにつれて感情に振り回されなくなりました。」
T.Kさん (20代女性):
「初めは緊張しましたが、言葉にしていくことで自分の考えを整理でき、最後はすっきりした気持ちになれました。」
回復された方・変化を実感された方
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